アプリケーション

研磨の際に研磨面を確認しながら研磨を行えます

試料台毎取り外して顕微鏡で観察が可能です。
試料台を戻すことで同じポジションからの研磨が開始でき、片ベリやサンプル破損の心配はありません。

① 400番手の研磨紙で研磨した画像です。表面には傷が残っています。
② 1000番手の研磨紙で研磨した画像です。まだ表面に傷が見えます。
③ 1200番手の研磨紙で研磨した画像です。傷は消えましたが表面にくぼみが出来てきています。
④ バフ研磨後の画像です。傷は消え、完全な鏡面となっています。 1μmのダイヤモンドスラリーを使用して仕上げています。

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